施術の流れ

干渉波治療

表面の筋肉をほぐし、コリ、マヒ、痛みなどを和らげ、血行を促進する効果があります。(約15分)


状態によっては、他の機械を使う場合もあります

      干渉波

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問診・触診・施術

問診・触診をしっかりし、一人一人に合った施術を院長自らが行います。(約20分)



触診

触診

ウォーターベッド

刺激した筋肉を落ち着かせる効果があります(約10分)



ウォーターベッド

以上がおおまかな施術の流れですが、干渉波治療とウォーターベッドは割愛することも可能です。